367: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/20(月) 23:21:27.55 ID:WC9ddY8L0
レン「む。これは」
目玉レンズが映したのは2人の女。1人はミーニャで、もう1人は緑髪セミロングの女性マッサージ師。身長はミーニャよりも少し低く、胸も120cmには及ばないが十分爆乳と呼べるエチエチお姉さん。
レン「この人がリービか。確かに良く見るとサキュバスだわ。王都に魔物が店出してるのね〜。まあヒイロが勇者パーティなんだし、問題ないけど」
レン「リービさん、エッチじゃない。ふふふ」
路地裏でタブレットを眺めるレン。そして建物の中では、見られているとも知らず2人が話していた。
リービ「すごいわねミーニャ。魔王城に行ったと聞いた時には枢機卿を失ったと思ったわ、良く生きて帰ってきてくれたわ!」
ミーニャ「リービ様もね。アップル王国も戦場になったらしいじゃん」
リービ「運良くね〜。信者は何人か犠牲になっちゃったみたいだけどね」
ミーニャ「それで相談なんだけど、僕魔王に魔力で開発されておまんこが凄く感じるようになっちゃったんだ」
リービ「あらあらあら!魔王って恐ろしいわね」
ミーニャ「でもできれば元に戻したい。愛するレンに開発されるならまだしも魔王なんておぞましい」
☆☆
レン「ミーニャ〜」
ほろりと感動するレン。そしてタブレットに映るミーニャが服を脱ぎ始めた。
☆☆
リービ「私も教祖として手を尽くさせてもらうわ!そのおまんこの感度を全てアナルに移動して上乗せできれば、もう歩いてるだけで擦れて感じるくらいのド変態アナルになる!」
ミーニャ「おお〜!!」
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