370: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/21(火) 23:09:09.29 ID:Kl1YnXPL0
元々極限の感度を誇っていたミーニャのアナルがさらに倍ほど敏感になった。もはや排泄の度にオホ声アクメは免れない。
ミーニャ「んひぃいいいっ♡♡♡やばすぎぃいいい」
リービ「まだよ!うおおおおっ。アナルで感じまくっておまんこの感度を搾り取って!」
リービの指2本がアナルに突き刺さり、腸壁を蹂躙した。
ぐりゅっ!ぐにぐにぐにっ♡
ミーニャ「ぬほほほぉ゛おお゛っ!!イグイグーーーッ!!」
ぶしゅーーーーーー♡♡♡
一瞬で施術ベッドにイキ潮をぶちまけるミーニャ。神的アナル責め能力を持つリービの技に抗う術はない。
ずりっ!ずりずりっ♡♡っずりっ!
ミーニャ「ほほぉっ♡お゛っ!!うおお゛ーーーーーー♡♡っアナル死ぬぅ!!」
リービ「これこれ〜この締め付けよ!愛液も腸液も垂れ流してイけ〜っ」
ぐぼぐぼぐぼっ♡ぐぼ
ミーニャ「んぎゃあっ♡あ゛ーーーーーイグーーーーっ!!♡リービ様の指エグぅううっ」
ミーニャ「ん゛ーーーーー!!っ♡♡♡」
最年少賢者が白目を剥き、施術ベッドをギシギシ鳴らしながら跳ねて痙攣アクメをキメる。
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