371: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/21(火) 23:19:42.48 ID:Kl1YnXPL0
☆☆
そしてそれをタブレットで見ていたレンも、嫁の凄まじいイキっぷりに自分の股間を触らずにはいられなかった。
レン「んはぁ〜♡ヤバァ……ミーニャ壮絶なアクメしすぎ〜…♡んあ、んんっ」
すりすり こりこりこり♡
勇者が路地裏でスカートの中に指を入れ弄っている光景を見るものは誰もいない。パッと見はかなり変質者だった。
レン「可愛い〜〜♡んっん゛…♡イグ」
☆☆
ミーニャ「はあ、はあ、はああ゛♡…ぜーーーー♡ぜーーーーーーー♡」
肩を大きく動かし、汗だくで呼吸を整えるミーニャ。腸液まみれの指を舐めながらリービが話しかける。
リービ「ミーニャどう。おまんこの疼きは治まった?」
ミーニャ「へ〜〜〜…♡んへーーーー…♡」
リービ「少し待たないと無理か」
そして2分後。なんとか回復したミーニャが自分の股間に触れる。おぞましい快感が発生しない。かつての自分の、イノセントなマンコだった。
ミーニャ「おお。おおお。もう魔王の魔力の痕跡も感じない」
リービ「アナルマッサージ教の勝利よ!」
ミーニャ「リービ様最高〜っ♪」
リービ「その代わりアナルはさらに限界突破の変態アナルになったけど」
ミーニャ「望むところ〜っ!」
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