397: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/23(木) 17:00:39.39 ID:QeVnsPAKO
アルカネットが魔法で巨根ディルドーを召喚した。それをティアに投げ渡す。
アルカネット「それをベルゼブブ様のチンポだと思って好きにしてみい!」
マシュ『おお。風紀崩壊の巻〜』
リン「まったくアルカネットさんは。まあいいでしょう」
ティアがディルドーを両手で握る。これがあの一目惚れしたベルゼブブの肉棒だったら。
ティア「え、ええと。のぞむならこの育ちまくっちゃったおっぱいで」
ズブリと超乳の谷間でディルドーを飲み込む。圧倒的な質量!さらに両手で胸を挟んでずりずりと擦る。
ティア「こ、こんなふうに〜。はふう私の褐色おっぱいで気持ちよくなってくれたりぃ」
たぷたぷたぶ
アルカネット「ほほ〜すごい迫力や。でも大きすぎるのも考えものやな。ふはは。やりずらそうやん」
マシュ『あそこまで大きいと、病む人いそう』
アルカネット「喉奥はどうや!」
ティア「そ、そうです。よいしょ」
谷間からディルドーを取りだし、それを口に近づける。ベルゼブブに無理やり角ハンドルイラマされると思うと背筋が震えた。
ティア「私の喉をめちゃめちゃに、つかってほし〜ですっ!んぼっ!!!おごごろろっ!」
無理やり喉奥にディルドを押し込むティア。自分の身体に容赦のないその姿は間違いなく魔王軍にふさわしい異常者。
ごりゅりゅ♡
リン「セ、セルフイラマとは」
ティア「んん゛おおぉ♡げぼ…♡」
苦しさに興奮し腰を震わせるティア。放っておけば死ぬまでやっていそうなのでアルカネットはディルドーを消した。
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