396: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/23(木) 16:42:05.74 ID:QeVnsPAKO
リン「こやつもかなりの実力者と聞いておりましたが、素晴らしい」
アルカネット「アンタ無傷なんか」
ティア「ちょっと肩抉られたんですけど、こ、ここに、来るまでに治りました」
マシュ『おー。かなりフィジカル特化…』
リン「魔王軍となったからには天界の者共と殺し合うことになりますが」
ティア「大丈夫です!わ、私〜このままだらだら生きててもしんどいのでっ。ベルゼブブ様の元で闘えたら〜最高です。え、えへへえ」
リン「ふーむなるほど」
アルカネット「見上げた心意気やな〜。ぶっちゃけベルゼブブ様とエロイことしたいやろ!」
マシュ『私はしたい。ていうかしたかった』
ティア「そ、そういうのもアリなんですか!?私も、一ヶ月間練習してて。えへ」
リン「残念ながら…数百万年共にいる私達もしたことがありません」
ティア「あ、そ、そうなんですか〜」
アルカネット「でも明日は分からんからな!明日ベルゼブブ様に『夜伽の相手をせよ』とか言われる可能性あるで!そうやって毎日生きとるんやで」
ティア「じゃあ私もいつか、あの細長い指を喉奥に突っ込んでもらえて、ゲロ吐きながらアクメきめられるのかな。えへへへ」
アルカネット「まったく変態やな〜ティアも。ふははは。喉支配されてマゾアクメキメたいんか」
ティア「す、素敵です…♡」
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