424: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/26(日) 00:22:03.87 ID:vqn5uGzx0
オナペットはモテる扱いなのだろうか😎!
とある日の昼間。レンは1人ベッドに寝転びながらタブレットを弄っていた。閲覧しているのはMチャンネルのコメント欄!
はぁ〜もうロアちゃんの作品2つと配信のオナニーで100回は抜いてる
俺もこの前国に凱旋パレードで勇者レン来たけど、人間領地を救った英雄なのにロアちゃん思い出して勃起したわ
そもそも勇者レン自体が激エロなのに、それに瓜二つのロアちゃんがエロ動画投稿してるのヤバイだろ
↑でも本物見ると、やっぱり少し違うのよね〜
早く次の作品出してくれ!配信でもいい
レン「んふふ…みんなそんなにあたしでオナニーしてんの…?はう♡……いつの間にか一作品の購入数も50万超えてるし」
自分のオナペットとしての才能に妙な愉悦を覚えながらレンはコメントを読んでいく。人間も魔族も、レンで抜きまくっていた。
レン「〜♪ごめんね〜。あたし勇者だからさ〜。忙しくて配信できないけど、それまでシコってて〜♪」
うわキツエルフの配信でも見ようかと操作していると連絡が入る。相手はマモン軍のインキュバス、アレク。
レン「無視〜」
アレク『無視はダメですよレン』
レン「こっちが押さなくても勝手に応答にするんじゃないわよ」
アレク『ふっふっふ。レン!3作品目を撮りますよ!』
テレビ通話状態で、テンションの高いイケメンインキュバスが両手を広げそう言う。レンは自分の足を指差した。
レン「あんたさ〜。こんな痛々しい欠損してる女の子であるあたしに対してそんなこと言うわけ?」
アレク『高性能義足でほぼ不自由無しだということは分かっていますよ』
レン「相変わらず耳が早いわね」
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