438: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/27(月) 20:16:39.07 ID:E67mVeNaO
フィズと話していたいレンだが、撮影をするとなっては逆らえない。仕方なく話を聞き始めた。
レン「に、200体セックス〜!?バカじゃないの。オマンコ壊れるわよ!」
アレク「勇者レンの性器はそんなやわでは無いでしょう。ふふふ」
アレク「何があるか分かりませんし、これをまたつけてくださいね」
アレクが渡したのは力を弱体化させる首輪。これはかつてアレクが自分に忠誠を誓う部下達の魂を生け贄に作り出した呪いのアーティファクトで、レン自身が受け入れる必要があるが勇者のパワーを村娘レベルまで抑えることができる。
アレク「一応全員マモン様配下ですが、何があるか分かりませんからね!」
レン「くうう…」
「ゲヘヘ。本当にMチャンネルに出てたロアだぜ」
「Mチャンネルってなんだ?」
魔物達の知能も性質も千差万別の勇者レンハメ殺し撮影の幕が上がる!
アレク「ふ〜(とりあえず力を封じてしまえばこちらのもの。私も楽しみたいところですが、撮影を完璧にこなさなければなりませんからね)」
一匹の魔物が首輪をつけたレンに近付く。その股間はすでにいきり立っていた。
「おいロア〜」
レン「んあ?何よ」
「へへへへ。勇者レンに似てるからって調子こいて稼ぎやがって。覚悟しな、今日レンに似てることを後悔させてやるよ」
レン「何が言いたいのかは分かるけど一応続けて」
「俺様のチンポで犯し殺してやるってんだよ!たかが人間の村娘のメスがのこのこ来やがって。ふへへえ」
レン「バーカバーカ」
「ぬう!?てめえー!」
両手を広げてバカにするレンの姿に知能の低い魔物が激昂。撮影のことなど忘れ、爪で襲いかかろうとする。
しかしその瞬間、自慢の陰茎が破裂!これは一時的にマモン配下になる契約によるもの。
「くげえっ!??」
アレク(やれやれ。純粋なマモン様配下ならば金のなる木レンを殺しにかかるなんてあり得ないのですが、数を集めるとこんなことも起こってしまいますか。まあデモンストレーションになりましたね)
レン(アレク辺りが妨害すると思ってたけどなんか呪いでもかけられてたのかしら)
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