441: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/27(月) 21:02:06.31 ID:pbKPdAptO
アレク「ではまずこれに着替えてください」
アレクが差し出したのはレンの着ているスカート型の冒険者衣装と同じもの。
レン「?なんで、うわ!触ってみないと分かんないけどペラペラ!」
アレク「レンを演じつつ破きやすいように作りました。ふふふ」
美術にも気合いが入っている。今身に付けている冒険者衣装はレンが一流の仕立屋に仕立ててもらったもの。力を抑えられた今のレンにはずっしり重みを感じるほどの逸品。対してアレクが用意したのは見た目だけ全振りのお粗末な布切れだった。
アレク「さあこの場で着替えてもらいましょう」
カメラを回すアレク。本編には差し込まないがどこかで特典映像として使えるかもしれないと思っての撮影。
レン「う、むくうう…」
大勢の魔物に見られながら冒険者衣装を脱ぎ始める。100を越える視線に犯されながらの着替えは流石のレンも初体験だった。興奮で身体が震える。
レン「んしょ…っ」
たぷっ♡
ブラを外せば110cm超えのバストが解き放たれる。弾みながら陥没乳首が媚びるように揺れた。
「ひゅー!」「ヒュ〜」
レン「〜…っみ、見てんじゃないわよオラっ!?」
ブル「ブルルル。あんなメス豚ボディしておいて勇者なんだからたまらねえなぁ。あ、そっくりさんなんだからなぁ!」
レン「ん、ふう、ふう…全く…さ、最悪だわ…♡マジ…っ」
安っぽい冒険者衣装に着替え、ついに準備万端。
アレクがカメラを向ける。ブルは今回の最初のレイパー役を担っているため待機していた。
アレク「では撮影を始めますよ!インキュバスとしてドスケベ映像作品を生み出す愉悦と、マモン様のために大金が稼げるという2つの幸福で私はテンションマックスです!」
撮影が開始されるとなるとレンも緊張で生唾を飲み込む。200体の魔物に犯される屈辱は表にださないがもちろんあるし、それが全世界の人々に見られるとなればマゾメンタルを刺激してしまう。本物の勇者レンであることはバレたくはない。勇者レンが勇者レンを演じる村娘を演じなければならなかった。
レン「ど、どうすればいいわけ?」
アレク「そうですねえ。勇者レン感を出したいです(でも力は封じられている…そうだ)その肉棒を吹き飛ばされた魔物の亡骸を使いましょう!」
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