462: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/29(水) 02:04:56.25 ID:tpCSRhit0
懐かしさの次元が違う😏 あの映画見るたびに思うんだけど最後にコオロギおじさんがもらったバッジはなんなんじゃあ 私も欲しいぞ🤩
パンっ!パンっ!
レン「んぐっ!おぼっ♡」
「ふへへえっ。初物みてえに締め付けて来やがる、30体以上に犯された淫乱マンコとは思えねえな」
「口も最高だぜ〜けけけ」
それから多くの魔物に犯されたレン。先程まで胸の谷間や腋マンコにも肉棒を擦り付けられていたので全身に白濁液が付着しており、膣内のザーメンは誰のものだか分かりはしない。胃の中もザーメンでパンパンだった。
今もマンコと口を使われ、それだけでなく更に両手で手コキを強要され、一度に4体を相手にしている。全身が雄の臭気に包まれていた。
レン「おおお〜っ……♡…んぼっ…ま、まだ続くわけ」
「何言ってやがる!まだまだ終わらねえぜへへへ!」
「オレも待ちわびてんだからよ〜!」
「おらおら、今は犯してやってるオレのチンポに集中しやがれ!」
パンっ!パンっ!
レン「深っ…♡くほおっ!お、お、おおっ。激し♡」
「激しいセックスかますとすぐアクメしやがる。ケケケ。本物のレンもこれくらい淫乱だったりしてな!おらっ射精するぞ」
びゅるるるっ
膣内に出され、更に身体にもかけられ、レンの思考まで白く染まろうとしていた。
レン「まったぁあ…♡キモザーメンおまんこにっ……んおおお……っ…あ、あたし勇者なのにぃいい♡っ」
待ちきれない待機中の魔物達。アレクの魔法効果でで外の空間と比べて遥かに時間の進みは遅いが、そんなことは関係ない。体感では2時間近く待たされている。次こそは自分が勇者レン(女優)に中出ししてやると鼻息を荒くした。
レン「はあ、はあ、はあ…♡……んあ…っ」
「オラ!次は俺様だ〜っ」
新たな雑魚魔物がレンの身体を引っ張ろうとした時、一体の魔物が軽やかなステップで前に出た。
「ハイ・ディドゥル・デ…いや、やめとくか。次は俺の番だよ」
「ああん!?なんだてめえ」
レン「はあ…ん♡妖狐…?」
それはタマモと同じ種族の妖狐という魔物。しかしオリエンタルなタマモと比べ彼はオキシデンタルな雰囲気だった。シルクハットを被り、杖を持ち、スーツを着こなしている。粗野な他の雑魚魔物達と比べて異質な存在感。ルックスもイケメンだ。
「レディに対する扱いがなってないねどいつもこいつも。ノイローゼだ。アレルギーだ」
どういうわけかレンの肩をもつ妖狐。大袈裟な身振り手振りでレンを労った。しかしよく見ると、そのスーツはツギハギだらけで、本人の胡散臭さに拍車をかける。
レン「けほっ……えーとなに?休ませてくれるの?」
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