463: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/30(木) 21:07:34.93 ID:wNzGdpk80
臨時の魔王軍幹部だったロビンはかなりケモ要素の強い獣人だったが、彼はタマモと同じく耳や髭、尻尾以外はほぼ人間。キモい低級魔物達を相手してきたレンは多少小汚ないが眼福だと思った。更に回復魔法で疲労を癒される。
パアア
レン「ふう、ふう。どういうつもり?もしかしてスーパーヒーロー?」
「いやね。女の子には優しくした方がいいっていうのが持論でね。昔刺されたから、普通にこれから俺もヤるし万が一死なれても困るしね」
「おい優男!ヤるなら早くしろや!あとがつかえてんだよ!」
「はいはいはい」
彼は上着を脱いだ。ツギハギ補修から分かる通り大切な一張羅なのだ。
レン「はあ…はあ…あんた名前はあんの?」
「ん?………………オネストだよ」
レン「めちゃくちゃ偽名じゃん!もーいいわよ!さっさとヤりなさいよ。こんなザーメンまみれの女の何がいいんだか!」
正直と名乗った妖狐は肉棒を露出させレンのザーメンまみれの膣内にねじ込む。魔物だけあってその行為に忌避感はなかった。
ぐりゅっ!
レン「んひぁ♡っ!」
「お〜すごい締め付けてくる!勇者レンの偽物と聞いてるけど、胆力もあるしおまんこも気持ちいいね」
レン(犯され過ぎてめちゃくちゃ感度上がってるぅ…っ)
「いやね、女の子には優しくしたかったんだけど、俺も出演料ほしくてさ」
パンっ!パンっ!
囁きながら腰を振るオネスト。アレクは出演料を払う約束で数を集めたのか。しかし彼はマモン配下。
レン「んっ。ひゃ、あんっ♡あのねっあんた殺されるわよ」
「んん〜?」
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