464: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/04/30(木) 21:33:01.75 ID:wNzGdpk80
マモン配下のアレクがそんな簡単にこれだけの人数に金を払うとは思えない。恐らく撮影が終わった後、口封じをかねて皆殺しにされるだろう。
オネスト「く〜…うわ、これっ…蠢いて最高だ」
ぐりゅっ!ぐりゅっ!♡
レン「んんっ!♡あんっ…ひうっ。多分マモン配下になるって言ったんでしょ。んで、全員につけられてるマモンの紋章を刻まれた…っ。んあ♡それが罠になってるわ。回復魔法のお礼にあたしの考え教えてあげるけど」
レン「時限式の炎魔法でも仕込まれてるわよ。マモンレベルならそれくらい可能なはず…んひっ♡」
オネスト「君本当に偽物?」
レン「んふふっ。そりゃそうでしょ、あ、おっ♡奥っ!イ、イグっ♡」
パンっ!パンっ!パンっ!パンっ!
オネスト「ふううう〜〜っ。なるほどみんな我慢できないわけだ…!」
「狐野郎こそこそ話してないでさっさと終わらせろや!」
オネスト「はいはいはい。言われなくてももうっ…くうう!」
ビュルルルルっ!
レン「くはぉおおお〜〜っ♡っ!?お、おおっ!熱っ〜っ♡」
オネスト「んふ〜〜…忠告ありがとう!でも俺も詐欺師ヤってるしそれくらいは想定済だよ」
レン「さ、詐欺師かよっ…んあ♡」
オネスト「やば。言っちゃった。それでは!」
上着を大切に回収し、オネストはその場を離れた。
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