480: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/01(金) 01:41:46.84 ID:ExXXMmP/0
アレクは近くの泉の水でレンを浄めた。しかし身体は浄められても媚薬で跳ね上がった感度は簡単には下がらない。水の刺激だけで声が漏れていた。
ばしゃ
レン「んあ、あんっ……♡や、やっと…終わったのね…♡」
アレク「ふふふふ今回も大ヒット間違いなしですよ。大体2時間程度に圧縮するので、レンがどんどんアへっていく姿が視聴者には届けられますね」
レン「んんう♡(めちゃくちゃに犯されてるの…大勢に見られるのよね…そう思うと…んっ♡やば、マゾイキしちゃう)」
レン「あんたさ…んあ♡あの魔物たち殺すつもりでしょ」
アレク「んふふふ。あなたにとってもその方が都合が良いでしょう。バレにくいですし」
レン「やっぱりカスだわ。ん♡あたしが動ければ首ハネてたんだから…」
アレク「戦闘能力の低い私にも抵抗できないのは歯痒いでしょうね。更に今は媚薬で凄まじく淫乱になっている」
アレクが乳首を指で弾くと軽く甘イキする。男にとって都合のよすぎる淫乱女がそこにいた。
ビクンッ!♡
レン「あっひ…♡……くうう……そう言えば、今回あんたは撮影に終始してたわね」
アレク「監督も大変なのですよ」
レン「んっ…♡あんたの雑魚チンなんて見たくも触りたくもなかったら良かったわ」
アレク「そんなことを言って、本当ですか?」
アレクがスマートなパンツを下ろし、インキュバスチンポを露出した。
ボロン
レン「…」
レン(ひゃああああああああ!!!!♡♡?なにこのイケメンチンポ!!?オマンコにほしい!ほしい!ほしいーーーーーーーーーっ!♡!!?)
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