481: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/01(金) 01:52:12.36 ID:ExXXMmP/0
レン「はあ、はあ、はあ♡」
アレク「ふふふふ獣のような顔ですね。私はこう見えてベテランのインキュバスですよ。発情しまくりの雌を魅了(チャーム)することくらい容易いのです」
レン「こ、こ、こ、こんな、こんなチンポ…♡♡ごとき……………♡」
そう言いつつもレンの股間からは愛液が涎のように太ももを伝う。更に視線はインキュバスチンポから離せなくなっていた。恐るべきは媚薬効果。瞳孔が♡マークになるほどのチャーム効力。
レン「はあ、はあ♡こんな…イケメンチンポ如き……♡♡♡」
発情しまくりのレンの両乳首が細い指で愛撫される。更にイケメンインキュバスの耳元でのASMR!
こりこりこり♡
レン「くほほぉおお♡っ!?」
アレク「私のチンポがほしいのならばおねだりしなくてはだめですよ」
レン「お、お、お、おおお♡おね、だりぃいいい〜〜〜〜〜っ♡!?」
こりこり きゅ〜
レン(だめっ♡乳首イグ♡イグイグ♡っ。チャームされまくったあたしの雌がイケメンインキュバスチンポ欲しがっちゃってる…!?♡)
びゅっ!♡
乳首イキで吹いた潮が泉に混ざる。レンはノータイムでアレクのチンポを頬張った。
レン「じゅぞぼぼぼぼ♡っ!」
アレク「おおおっ…なんと大胆な…いや、はしたないと言うべきですか。くうっ♪」
レン「じゅぼぼほ♡ぞぞっーれぼれぼぼ♡(し、仕方ないから♡あたしが抜いてあげるわ!♡感謝しなさい♡♡)」
991Res/1001.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20