ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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501: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/02(土) 01:26:34.74 ID:q8oOjx6M0


アルマ「はあ、はあ、はあ…♡ミーニャちゃんの手マン…効いた〜☆」


ミーニャ「それにしても、すごく気持ち良さそうだった。そんなに良いんだ」


アルマ「自分で制御できるから、マジいいよ〜☆おすすめ。特にミーニャちゃんは自分でできるんだし」


ミーニャ「確かに、少し興味がある。やってみようかな」


性的なことへの探求心が凄まじいミーニャが、アルマの感じている様子に惹かれた。


アルマ「やっちゃえよ〜☆ほら!脱いで脱いで!お姉さんが見ててやるって☆」



ミーニャ「ふーむ。分かった」


純白の賢者服を脱ぎ捨てるミーニャ。自分の尻に淫紋を刻みはじめた。


アルマ「うひょー☆賢者様のバキバキなのにおっぱいもお尻もムチムチな特殊ボディ〜☆」

ジジジ


ミーニャ「ん、はあ、あん、んあ、ふう」


アルマ「私と同じ効力?」


ミーニャ「僕は…んん。平静とかは別に…♡だから、感度を高めてるっ」


アルマ「ただでさえメス豚アナルと言われてるミーニャちゃんのアナルが更に感度上昇とかマジ♡やばすぎぃ」


ジジジ


ミーニャ「んんん゛ふぅうう〜〜〜…♡♡はあああ…できた」


ジジジ…! 


ミーニャの尻の上にハート型の淫紋が刻まれた。凄まじい熱がアナルに集まり、息が乱れる。


ミーニャ「んーーー…ふーーーー…確かに……これは…効く…♡」





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