500: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/02(土) 00:57:55.79 ID:q8oOjx6M0
ミーニャのテクニカルな手マンにもアルマは落ち着いた様子を見せる。濡れた指を引き抜いたミーニャが少し距離をとった。
ミーニャ「ふう。じゃ、平静を解除してみて」
アルマ「いやーこれみてよ☆」
ぶしゅっ♡がくがくがくっ
アルマの下半身は震え、下着をどろどろの本気汁が汚している。表情は穏やかだがとんでもないことになっているのは間違いなかった。
ミーニャ「すごい平静だ」
アルマ「見た目はね☆大分ヤバイよこれ」
アルマが平静を解除すると、途端に汗が溢れる。そして歯を食い縛りガクッ!と膝から崩れた。
がくがくがくっ!
アルマ「おおおお゛ーーーーーーーーー♡♡…イグっ♡♡手マンやりすぎっ♡」
アルマ「あーーーイグイグイグ♡んんん゛〜っ!!」
股間を抑えてのたうち回る。平静モードになっていなければ手マンされていた最中もこうなっていただろう。
ミーニャ「おおお。やり過ぎたごめん。僕の魔法は完璧だった」
アルマ「くっ…ひぃいい♡♡〜〜っ!!」
☆☆
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