504: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/02(土) 14:24:30.76 ID:q8oOjx6M0
ただでさえ極められたアナルの感度が淫紋で覚醒する。今でも排泄アクメを毎回決めているミーニャだが、なにもしないでもイキそうになる雌穴と化していた。
ミーニャ「んへーーーー…♡…やば……自分のアナルの感度を…甘くみてた…♡♡」
自分の魔法の才能に冷や汗をかく。息が荒く、膝が震えていた。
ぶるぶるぶる
アルマ「ミーニャちゃんも自分の意思とは関係なく苦しいくらいアクメする感覚に病み付きになれよ☆ピチャピチャ」
ミーニャ「おおおお〜〜!っ!?♡♡」
アルマ「ぷは。腸液どろどろ♪んじゃ、このハレンチアナルにお姉さんの指2本プレゼントだぜ☆」
ミーニャ「ひいいっ♡心の準備させて」
アルマ「ダメダメ〜♡」
アルマの2本指がアナルに挿入され、直腸をメチャクチャに擦った。筋肉質なミーニャの肉体がギュンと強ばり、潮吹きアクメで瞬殺される。
ずりずりずり♡
びゅーーーーーっ!びゅっ!
ミーニャ「イィッグんーーーーーー!!♡♡」
アルマ「うほほぉ☆…指が締め付けられる〜…おのケツ穴名器過ぎぃ」
更に三本目の指を捩じ込む。ブボボっ!という下品な音と共に連続で絶頂しらミーニャの淫紋は輝いていた。クリーム色のロングヘアーがバサバサ乱れる。
がぐがくがくがくっ!!♡
ミーニャ「コッホ…!おほっ!!♡んあおおお♡♡♡っ〜!」
涎を簡易ベッドに撒き散らし果てるミーニャだが、更に通信魔法が届いた。
『ミーニャ様。ミルカ様がお見えです』
ミーニャ『くへへーーーーー♡…へーーーー♡…』
アルマ「え?ミルカちゃん?おいおい勇者パーティが偶然で集まってるじゃんよ☆」
991Res/1001.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20