507: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/02(土) 23:37:02.05 ID:q8oOjx6M0
ミルカの眼前で宿敵ミーニャがアルマの乳首を舌で弄んでいた。1人でなかったのも予想外だが乳首を吸っているのはあまりにも想像の外。
ミルカ「は!そうか、煙に巻くための幻覚魔法ね」
ミルカがアルマに近づき、その胸を揉んだ。
たぷ♡
アルマ「ひゃふう♡ミルカちゃん大胆だねぇ」
ミルカ「うお!?流石勇者パーティだけあってかなり質の良い筋肉…じゃなくて本物〜!?な、なにしてんのよあんたら!」
ミーニャ「淫紋レズセックスだけど。んふぅ♡」
ミルカ「淫紋レズセックスじゃねーよ!アルマは何でもイケるって聞いたことあるけど、ミーニャあんたレンの嫁でしょ〜!?」
アルマ「おいおい☆アルマちゃんは結構面食いだぞ♡」
ミーニャとアルマの身体に淫紋が刻まれているのを見たミルカ。自分もかつてカミラに刻まれたことがあるが、パッと見それ以上の効力だと伺える。
ミーニャ「アルマとは、んふ♡あん、身体の関係…あんっ」
ミルカ「あんたね〜!人が勝負を挑みに来たってのになによそれ」
ミーニャ「アポ無しでそんなこと言われても最初から受けない。不義理なのはミルカの方」
確かにフラッと立ち寄り勝負しようというのは不躾だったかもしれない。それは分かっているが目の前の光景には納得いかない。
ミルカ「仕事中にセックスしてるやつにそんなこと言われたくねえ〜…」
ミーニャ「僕ら勇者パーティはいつでも仕事中でいつでも休暇中。ここでのセックスも問題なし♡」
アルマ「そういうこと〜♡」
モニョるミルカだが、こんな爆乳ぶら下げて発情しまくってる女と闘っても仕方がない。今日は出直すことにした。
ミルカ「ちっ。仕方ないわね。しっかり鍛えておきなさいよ」
その背後からアルマが迫る!
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