506: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/02(土) 22:47:30.44 ID:q8oOjx6M0
☆☆
そんな様子を中継魔法でミルカとアルマは覗いていた。
アルマ「んは☆あんなこと言ってるよミルカちゃん」
ミーニャ「面白いよねミルカ」
アルマ「ていうか、やるの!?一大マッチメークだぜ〜☆こんな簡単に実現しちゃうわけ。金取れるぜ☆」
一時的に淫紋を止め、話し合う2人。アルマとしても2人が闘るなら見てみたい。
ミーニャ「闘らない。今はね。カーロンから止められてるし、一年前ならまだしも今のミルカはかなり手強い。ていうか分が悪い」
アルマ「へ〜流石は武闘派な元紅蓮の女勇者パーティ」
ミーニャ「それはそれとして、折角なら混ぜちゃおう♡」
アルマ「んは〜〜賛成〜♡♡」
☆☆
数分後、ミルカはミーニャの研究室の扉の前に居た。
ミルカ「流派を広める、旦那の悲願を手伝う。色々やることはあるけどこれもやっておかないとねぇ。私の心臓操作も意味あるか分からないんだし思い立ったが吉日よ!」
茶髪のミディアムパーマを流し、気合いを入れたバトルマスターが扉を開いた。
ミルカ「ミーニャ〜!ここであったが百年目よ!」
ミーニャ「れろれろ♡はむ。ちゅるるる♡」
アルマ「くほぉお♡やべえ〜〜〜♡ミーニャちゃんの乳首吸いえげつなさ過ぎぃっ!母性に目覚めながらアクメ決めりゅ♡」
ミーニャ「レンの陥没乳首を吸い出すのは慣れてるからね。じゅぞぞぞぞ」
アルマ「くっふぅうう♡〜〜〜♡っ〜〜♡!?」
ミルカ「因縁の………最終…決……………………………………戦」
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