578: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/12(火) 23:14:20.43 ID:loVKVxajO
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手元のモニターを見ながらからくり大名は大興奮だった。父を殺した憎き女忍者カエデが悲鳴を上げ無様な姿を晒している。更に4人の女戦士が自分のからくりで悶えている。股間がいきり立ち顔の脂が増す。
「ぶひひひひひ。ひひひ」
ヤギュウ「○○様。そちらで何をしておられるのですか。お怪我は」
肩に包帯を巻いたヤギュウが背後から声をかける。からくり大名は邪魔されたくはないと、シラを切った。
「ぶひひひひひ。だ、大丈夫じゃ。ワシの転移妖術で城からは追い出したが、どこに行ったかを探査中じゃ」
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タマモ「くおおおおおお♡♡おおおおっ!!!イグーーーーーッ!!おのれええええ♡♡」
ツバキ「クリに直接はヤバイだろおおぉおお♡♡んんんんクソがぁあああ♡♡♡」
カエデ「無理っ!マジ無理っ♡♡!無限マンコビンタほんと無理ーーーーーー♡♡♡」
3人の股間の生地も溶かされ、エメラ達同様、直接ゴム板の衝撃と媚薬が陰核、そして陰唇に叩き込まれ続けた。もはや痛みはなく、強い衝撃は愛撫と化していた。
ぶしゃあっ!!♡♡
タマモ ツバキ カエデ「イグーーーーーッ!!♡♡♡♡」
3人同時に潮をぶちまけ、からくり大名の液晶に浴びせる。彼は高笑いした。
『無様な顔でワシにイキ顔を晒してしまったのお〜〜カエデよ。父上も草葉の陰で喜んでおるわ。ぶひひひひ。ツバキ、貴様もじゃ。この思い上がりの雌豚めが!』
ツバキ「おおお゛うう♡ころ、ころひゅ♡♡ぶちころひゅ♡♡」
カエデ「殿ピでもないのにっアタシのブス顔みやがって。ほひひひ♡!!?許さないいいーーーー♡♡♡」
タマモ「イヤだからウチにはコメント無いんかい!!?んひーーーーーっ!!♡♡♡ホンマいい加減にしとけやクソハゲ!!♡♡♡ひぎいい!!」
エメラ「お、おおお゛うう♡おおおお゛うう♡♡♡」
ウルシ「こひーーーーーー…♡♡♡んぎゃあんっ!!♡♡」
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