579: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/12(火) 23:39:32.89 ID:YSXoF3ETO
『ぶひひひひ。よいか、貴様らは一晩中そのままじゃ、その後はワシのありがたい魔羅をぶちこんで専用の雌穴として飼ってやる。ありがたく思え』
ツバキ「し、しねえ〜〜〜〜っ!!おおおお゛♡♡っ!!」
カエデ「ケツの穴にクナイぶちこんでやるぅうう♡♡♡おお゛おお゛おおおお゛うおおお゛ん♡♡っ!?」
タマモ「くそっくそくそくそっ♡♡っ!?おおお♡」
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
このままでは体力がつき、本当に一晩中水車に犯され続けてしまう。足元には5人の雌潮が混ざった液体がばらまかれていた。
エメラ「はあ、はあ、はあ……わ、我々は…おおおおっ!!♡♡もう、解放しなさい…」
ウルシ「度が過ぎて増すぜっ♡♡んんんんん゛んん♡♡っ!!」
『んん〜お主らも雌としてあまりにも股間に響く。ワシの妾として囲ってやろう。ぶひひひひ光栄に思え』
エメラ「んなあっ…!!」
勇者である自分達に対してこの大名の自分勝手な振る舞いは度が過ぎている。堪忍袋の緒が切れたエメラが吠えた。
エメラ「ふざけないでください!!」
『電流をくらえ』
ビバババババ
『『『『ほぎゃーーーーーーーーー!!!!???!♡♡♡♡』』』』
からくり大名の操作により錠から快楽電流が放たれた。更に女戦士達を追い詰めるための無情の仕掛けだ。
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