580: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/12(火) 23:57:45.83 ID:YSXoF3ETO
ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!ベシッ!
ウルシ「か、感電しながらマンコぶったたかれぇえええっ♡♡♡♡うそおおおおお!!」
タマモ「ほんぎゃあああっ!!!?♡♡♡あり得へんわああ!」
『ぶひひひひ!揃いも揃って目を見開いて痙攣しおって。お似合いの姿じゃ』
ツバキ「おおおおごおおおおお♡♡っ!!?気が消えちまったあああ!!」
カエデ「イグッ!!?♡♡こひゅっ!!♡♡のおお゛っ!!♡♡あおおおおっ!!」
ビクンビクンと全身を痙攣し、カエデに至っては失禁しながら絶頂を向かえていた。一般人ならば致死レベルの電流が更に4人を追い詰めた。
ぷしっ♡ぷしゃっ♡
ビバババババ
ウルシ「けひゅ〜〜♡♡イ、イグっ……」
タマモ「こ、こうなりゃあたり一面吹っ飛ばして…、おおおおっ!!♡♡んおおおお♡」
ツバキ「ぼ、ぼけかすううぅうううう♡♡おおおおおっん♡♡!!」
カエデ「殿ピいい〜〜〜っあひひいいいい♡♡たしゅけてっ♡♡」
ツバキ「ベ、ベルゼブブ様を守るための拙者達がたすけもとめてどーすんだあああああ♡♡気合い入れろおおおおおんぐひいいいいいいい♡♡♡」
カエデ「んにゃこと言われてもおぉ♡おお゛っ!!!♡♡♡」
『ぶひひひひひ。ぶひひひひ!糞生意気なカエデが泣いておるわ!下がる下がる!溜飲が下がる!!』
エメラ「ヘルイエーーーーーーーーーーー!!!!」
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