590: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/14(木) 22:03:23.75 ID:lyP9dTHd0
カエデがみたらし団子を箱から取り出す。明らかにベルゼブブは興味をそそられたように見つめた。
ベルゼブブ『ほう』
カエデ「味見したんですけどガチマジこの砂糖醤油サイコ〜♡あー垂れちゃう♡」
みたらし団子の砂糖醤油がどろりとカエデの谷間に垂れた。主の視線が胸に注がれる。
カエデ「きゃあ〜…♡アタシの褐色のおっぱいもお餅みたいでしょ?殿ピに舐めてもらったら最高だろうな〜」
ツバキ「過ぎたこと言ってんじゃね〜新入りめっ☆」
リン『ツバキさん、カエデさんにはババア呼ばわりしないのですね』
ツバキ「ベルゼブブガールズの後輩だからね☆氷女はすぐ死んだし」
どろっ♡
カエデの谷間にゆっくりと落ちていく砂糖醤油。更に団子を谷間に挟み、両手でたぷたぷと胸を揺らした。
むちっ♡たぷ♡
カエデ「どう〜?ほら、アタシのおっぱいお餅。美味しそうじゃない?全身に砂糖醤油かけてペロペロ舐めてみたくならない?」
ベルゼブブ『確かに美味そうだ、そそられる』
カエデ「マジ!?テンアゲ〜♡!むむん!」
ドロン
団子への感想を自身の肉体への興味だと勘違いしたカエデが印を結び、3人に分身する。ベルゼブブに更にエロカワイイと言って貰いたく分身に谷間の砂糖醤油を舐めさせた。
カエデ「んれえ♡」
カエデ「はぁあん♡殿ピ〜♡もっと見て〜♡」
ツバキ(何さかってんだよ〜こいつ。ベルゼブブ様のことをよく知らないから1人相撲してんじゃん。バーカ☆)
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