591: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/14(木) 22:28:19.28 ID:lyP9dTHd0
たぷん♡ちゅぷ ちろちろちろ
カエデの乳首を別のカエデがしゃぶり、更に別のカエデがショートパンツを脱がしクリトリスを指でなぞった。
カエデ「ふあ…んん♡見てぇ殿ピ」
ベルゼブブ『カエデよ、貴様他の部下とはうまくやれてるのか』
カエデ『うん♡ツバキチャンも楽しい子だし〜糞大名の配下だった時の100倍充実してる♡あん』
ベルゼブブ『ならば良い。研鑽は怠らぬことだ』
カエデ「じゅるるるるる♡」
カエデ「んくぅうう〜♡!!見てっ!殿ピ見てて!イクッ!クリイキするところ見ててっ♡♡んはあああ」
分身体の頭を掴みながらクリ吸いをさせ、腰を震わせて絶頂寸前なカエデが主に自分の痴態を見てほしくてウィンドウを見つめてベルゼブブと目を合わせる。
カエデ「あっ♡♡その目やばすぎっ♡んひっ!ひっ♡ア、イクイクイクイク」
ベルゼブブ『余は別用がある。リンよ後は任せるぞ』
リン『承知いたしました』
カエデ「いっくーーーーーーーーーーーー♡♡」
ベルゼブブが画面から離れると同時に黒ギャルが絶頂を迎えた。Iカップの爆乳を震わせて天を仰ぐ。
カエデ「ひゃあーーーーーんっ…♡」
リン『ツバキさん、先輩としてお願いしますよ』
ツバキ「おっけ〜」
カエデ「はあ、はあ、はえ…♡あんっ」
ベルゼブブに見られながら(不発)のアクメで膝をついているカエデを尻目に、ツバキは舐めた感じの敬礼をしてリンが通信を切った。
ブツン
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