593: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/14(木) 23:19:20.72 ID:lyP9dTHd0
分身体が忍者装束をはだけさせ、ツバキのピンク色の乳首を吸う。意外とレズっ気があるカエデのテクニックに感じてしまっていた。
ツバキ「なにやってんだっ…むぐっ!?♡」
むにゅう
更に分身体がIカップの褐色爆乳を顔面に押し付ける。息を塞がれたツバキに、5人のカエデが迫る。
カエデ1「ツバキチャンかわゆい〜♡アタシめっちゃエロくなってきちゃった。一緒に楽しも」
本体のカエデが改めてディープキスを決める。更に分身体4人による愛撫は容赦がない。
ツバキ「やっめ…!♡んんん゛…ちゅ…♡」
カエデ1「おいち♡んちゅ、れろ」
カエデ2「ツバキチャンの右乳首もコリコリでえっちぃ♡ちゅぱ」
カエデ3「左乳首も同じくぅ♡」
カエデ4「じゅあアタシはこのエロクリ指でこすっちゃう。昨日ゲロブタ装置にペシペシ叩かれて最悪だったよね♡」
カエデ5「アタシはオマンコに指〜♡」
こりこりこり♡ くちゅっ♡
ツバキ「んひぃいっ!?♡や、やめろっ…マジっ♡…なにしてんのっ!あんっ!!♡」
カエデ1「んん〜♡アタシの房中術なら女の子同士の気持ち良さ沢山楽しませてあげられるから身を委ねな〜♡」
ツバキ「んはぁあああ〜♡♡!?」
5人の手にかかりすっかり黒装束が脱がされ、感じまくるツバキ。前日の水車責めで酷使されたマンコを労るようにカエデ4と5が股間を内と外から撫で回した。
すりすりすり♡くちゅ♡くちゅ♡
ツバキ「んんんん〜♡っ…!?やめっ…」
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