594: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/14(木) 23:56:51.08 ID:lyP9dTHd0
カエデ4「ツバキチャン大丈夫?思い出しただけでムカつくよね〜ゲロブタ。オマンコ傷ついてない?♡」
カエデ「ツバキチャンのかわいいオマンコいいこいいこしてあげりゅ♡Gスポいいこいいこ〜」
こりゅ♡こりゅ♡こりゅ♡
ツバキ「あっん♡やめ、いらねーっ!ああ♡」
同僚のカエデを本気でぶちのめすわけにも行かず、既にどれが本物かも分からない。両手両足を抑えられ思考が快感に染まっていく。
ツバキ「くう〜♡」
仰向けのツバキの視界には青空と、同じ顔をした銀髪蒼メッシュの黒ギャルが複数見下ろしてきている。メスガキ気質の彼女には面白くない。
ツバキ「いっ……ク〜〜っ!!♡はあ、はあ、はあ……」
カエデ5「ツバキチャンのオマンコ素直にイってくれた〜♡」
ツバキ「す、好き勝手やりやがって〜…カエデ、本体どれだよっ」
カエデ1「アタシアタシ♪どしたん」
ツバキ「お前もマンコ出せよ!イカせてやる〜☆」
カエデ1「それ最高〜♡」
本体のカエデが忍者装束を脱ぎ、裸となってツバキと脚を絡み合った。魔王軍最大幹部同士の貝合わせが始まろうとしている。
カエデ1「んふふふ♡ツバキチャンとオマンコ同士でちゅーしちゃうねえ」
ツバキ「拙者の腰使いでイカせまくってやる…☆」
こりゅっ♡
ツバキ「ん゛んっ♡」
カエデ1「はぁあうっ♡」
2人の陰唇が重なりあう。何の因果か2人ともパイパンのため、温もりも肌触りもダイレクトに伝わる。
ぶにっ♡こりっ♡
カエデ1「んはぁあんっ♡」
ツバキ「おらっ♡おらおらおらおら」
606Res/613.28 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20