621: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/16(土) 01:20:40.67 ID:wKLpv4L30
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それから一週間。食事と4時間後ごとのストレッチと睡眠以外はガチで犯されまくっていたアメリア。聖女と言えど汗や身体についたザーメン、母乳によって恐ろしい臭いが充満していた。
アメリア「おぽ、おぼぼぼぼ…♡♡んご♡」
ブル「ブルルル。休み休みヤって、精力剤でもブーストしたが流石に限界だ。こんなに撮り続けて映像使わねーかもなぁ!」
ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ!
アメリア「もおおおーーーーー♡♡♡いぐーー!♡♡」
アメリアの母乳は流石に止まっており、結局タンク4つを満タンにする雌牛ぶりを発揮していた。しかも未だにチンポを求めて膣内は締め付けてくる。
ブル「おらっ!ラストザーメンだくらえ!」
びゅるっ!!
アメリア「ンモオオオオッ♡♡♡」
ブル「ぜえ、ぜえ、ぜえ。へへへへ、そろそろアレク様も来るかな」
アレク「お待たせしましたねブル。4徹してたので転移魔法をリスクなしで作るのに時間がかかりましたよ」
ブル「おおアレク様!へへへ見てくだせえこの雌。勘弁にぶっとんでますぜ」
アメリア「ほぉこおおおお♡♡♡」
アレク「ふふふふ良い映像になりそうです。編集が間に合いませんね。ブル。あなたもエル・ドラードに来て編集を手伝いなさい」
ブル「ブルッ!?ま、まじですかい。この牧場は」
アレク「従業員の女たちに任せればよいでしょう。さて、アメリア。今回の動画、そして母乳の売り上げならあなたを自由にすることもできますが」
アメリア「んへええ♡♡もっと、絞って欲しいのおお♡ンモオオ」
アレク「では追加で契約しますよ?良いですね?」
アメリア「はひいい♡」
アレク「以前の契約金の50倍にしますよ!」
アメリア「ありがとうございまひゅ♡♡ンモオオオ」
アレク ブル「いえい!」
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