ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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622: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/05/16(土) 01:26:45.23 ID:wKLpv4L30

☆☆


それから数時間後、アメリアは帰っていった。自分の母乳が詰まった瓶を1本持たせ、残りはドラゴンタクシーで王都に運ばれる。


ブル「いやぁ良い仕事しましたぜ」


アレク「ブル、一週間ずっと撮影していたと行っていましたが、魔石バッテリーは取り替えているのでしょうね」


ブル「そ、それが調子に乗ってて2.3日目辺りが電池切れでした。その後気付いて取り替えたんですが」


アレク「まったく。まあ、最初の挨拶とその後の新鮮な犯された反応、その後4日目以降があれば作品は作れますか」


ブル「すんません。ブルルル」


アレク「では行きますよ!あなたもエナドリを3本キメて徹夜で編集しなさい!」


ブル(疲れてるってのに!ヤバイなこりゃあ〜!!?)


☆☆


レン「ん、ん、ん。このミルク!エッチな味がする!」


アメリア「あんっ…♡そ、そんなことないわよお」


シア「本当だ。アメリアのお乳の味に似てるね。あははは」


ミーニャ「多分このミルクを出した牛はアメリアと同じくらいスケベ」 


レン「エロ牛アメリアの母乳なんじゃないの〜?これ♪」


アメリア「ち、違うわよ〜♡あん…ンモオオ…♡」





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