777: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/05(金) 00:01:57.35 ID:fRgAzq330
ミルカ「か、身体が動かな…っアンタのせいよ♡」
ミーニャ「や、やばい…♡」
リービ「ひ、ひい♡」
そのまま私達は回避が困難となり、十数発のアクメビームが降り注いだ。
バチチチッ!バチチチッ!バチチチッ!
ミルカ「イグッイグイグっ!!?やばぁあああああ♡♡っ!?」
ミーニャ「く、苦しっ♡!!?んほっ!!ほほぉおおお〜〜っ!!♡」
リービ「た、たしゅけてええええーーーーーーーっ♡♡っ!!?」
ディオス「まあ……目をそらしてやるのが情けか」
アバライス『なんか大変だなぁ』
☆☆
ミルカ「はあ、はあ、はあ……♡くそっ………」
1分間が終わり、なんとか片膝を立てて立ち上がる。パンツがどろどろになっちゃったわ…。ミーニャが足を引っ張るから…。
ミーニャ「はあ、はあ。あん♡…ミ、ミルカ…次で決めて」
ミルカ「うるさいわね〜っ」
身体は痺れるけど少し休めば大丈夫。言われるまでもなく次で決めてやるわよ!
ミルカ「はあ、はあ……エロ石板。もう一回よ」
『コンテニューじゃな。ではクレジットとしてパンツを貰おうか』
ミルカ「何いってんのよ!ぶち殺すわよ!」
『イヤなら帰れば良いがの〜』
こ、こいつ〜っ。
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