795: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/06(土) 23:32:30.86 ID:vJ9sKSfLO
「な、な、何してるの!?アメリアお姉ちゃん」
アメリア「うふ。うふふふ♡知ってる…?君が出した精子は、女性のここにオチンポを挿入して出すためのものなのよ」
アメリアが服を脱ぎ、教会の椅子に手をついて濡れた下半身をみせつける。豊満な聖女の桃尻は少年にはあまりにも過激!
「はあ、はあああ…あ、アメリアお姉ちゃんのお尻…」
アメリア(はああああ♡私は何てことを…興奮でどろどろのオマンコやヒクヒクしてるお尻の穴をこんな子に見せつけて…♡)
背徳感が興奮を倍増させる。アメリアは少年の股間の膨らみを潤んだ瞳で凝視した。
アメリア「はあ、はあ♡んふ…はあ♡さあ……練習していいのよ…偽者を見ながら、したかったことをしてみて」
「はあ、ううううっ」
アメリアにフラフラと近づく。芽生えたての雄の本能が極上の雌を前に覚醒していた。
「お、おっぱい…!」
背後から胸を鷲掴みにする。成長途中の手が115cm超えの淫乱爆父に食い込んだ。
むちいいいぃい♡
アメリア「んぎひっ♡♡」
「うわああっ。こ、こんなに柔らかいなんて!おっぱい、すごい…っはあ、はあ、はあ!」
たぽたぽたぽっ!むちっ!たぷんたぷん♡♡
アメリア(め、めちゃくちゃに揉まれてええ♡くうううう頭がっ焼けちゃう♡♡)
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