832: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/12(金) 22:05:33.94 ID:zDwslOgo0
レイチェル(こ、ここまでやること無いだろっ…!ヒイロくん…っ♡時間まで適当に闘ってる振りをして、時には私にも責めさせてくれてもいいだろっ)
ヒイロ(はぁ〜〜まずいですね〜この快感で溺れそうになってる姿。昂ります。やりすぎには注意しないと〜)
こりこりこりっ♡
レイチェル「んぼぼーーーーーーーーっ!!!♡♡ぶおお♡」
座られ固定されている顔面とは逆に四肢が面白いようにバタつく。快感と羞恥でレイチェルは三度目の絶頂を迎え、下半身のみのブリッジ姿勢で濡れまくり雌穴を客に見せびらかした。
がくがくっ!がくっ!
「こりゃ決まりか〜!ふへへへ。茶髪のねーちゃんが窒息して失神。目が覚めたときには全財産と人権を失う地獄行きだぜ」
「あのサキュバス、すげえなぁ。むっちむちの白いケツが顔面の上で微動だにしないぜ」
レフェリーがレイチェルの失神を見逃すまいと近くで様子を伺う。至近距離で痴態を眺められて役得だと考えていた。
「へへへへ。おっと!?サキュバスどうした、窒息寸前で顔面を解放したぞ」
ヒイロ「まだまだいたぶり足りないですからね〜」
レイチェル「ごほっ!ごほっ!ごほっ!!はあ、はあ♡んあ」
必死に息を整えるレイチェル。大穴狙いの観客からは立ち上がれ、やり返せとヤジが飛ぶが、ヒイロが掌から魔法を下腹部に浴びせる。
ヒイロ「淫紋刻印〜っ」
ジジジジッ!!
レイチェル「あひひひぃいおおおっ!!♡♡♡なんだこれはぁああ!!」
びゅびゅっ♡と派手に愛液を撒き散らす。てんせえしゃの臍下にハート型の淫紋が刻まれてしまった。感度が数倍に跳ね上がる!
「あちゃ〜サキュバスに淫紋刻まれたら厳しいわ」
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