833: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/12(金) 22:25:04.03 ID:zDwslOgo0
レイチェル「わ、私の子宮にこんなふらちなものがぁ♡」
ヒイロ「しっかり楽しませてあげますよ〜」
レイチェルの脚は大きく開かれ、膝がガクガクと震えている。そこにヒイロの指が三本、熱く蕩けた肉穴に深く沈み込んだ。
ぐちゅ♡ぬちゅあ♡ぐちゅくちゅくちゅ♡
レイチェル「ふぁああ゛ああぁ♡♡♡」
細い指がぬるぬるした愛液に包まれながら激しく前後運動を繰り返す。ぐちゅっ、ぐしょっ、と卑猥な水音が観客の耳にも響いた。指が膣内を掻き回すたびに、透明な蜜が飛び散り、容易くアクメを晒させた。
ヒイロ「またイクんですね〜雑魚ですね〜〜このおまんこは」
ぷしゅしゅっ!!♡♡
レイチェル「ぎ、ぎぶあっぷ!!ギブ!」
ヒイロ「ギブアップは無いんですよ〜。しかもいいんですか?負けたら人間卒業ですよ〜」
ぐちゅくちゅくちゅ♡♡
レイチェル「ひゃぁあああぁんんっ!!♡♡♡」
悲鳴のような声とともに大きく腰をブンブン振り回しイクレイチェル。必死に指を抜こうとするがそれを許すヒイロではなかった。
ヒイロ「イってるおまんこに追撃ですよ〜たくさん泣き叫んでくださいね〜」
ぐちっ♡すりすりこりこりこり♡
肉ヒダを伸ばすような手マンと、乳首をつねるような愛撫。レイチェルの意識が飛んだ。
レイチェル「はおおお〜〜〜っ♡♡♡っ!!」
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