834: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/12(金) 22:52:28.45 ID:zDwslOgo0
レイチェル「…っ♡」
「む、気絶か!?」
ヒイロ(そうは行きませんね。ここで試合が終わったらレイチェルさんの身柄が拘束されてしまう。めちゃくちゃに犯しながらも援軍が来るまでは長引かせなければ)
淫紋が淡く輝く。ヒイロの刻んだ淫紋は意識を失った相手くらいならば操作できる効力があった。フラフラとレイチェルが起き上がる。
レイチェル「んへ…♡お゛」
顔をみると明らかに意識はないが、立っているならば試合続行となる!
「よっしゃあ〜!ここから反撃だ」
「あんなエロイ淫紋刻まれて勝ち目があるわけ無いだろ。時間の問題だよ」
「サキュバス〜!さっさとトドメの屈辱アクメを叩き込んでしまえ」
ヒイロ「おやおや〜。何やらこの雌。皆さんにオナニーをお見せしたいみたいですね〜。少し見届けましょうか」
「おいおいマジかよ?」
レイチェル「んあ…♡あんっ…♡あっ」
意識の無いレイチェルの肉体がヒイロに操作され公開オナニーをさせられてしまう。本人は夢の世界だが現実では恥辱の筵だった。
くちゅくちゅくちゅ♡すりすり♡
レイチェル「気持ちぃい♡んひっ」
戦いの流れでマイクロビキニも脱げてしまい裸の天才生物学者は、中腰で見せびらかすように自らの雌穴をギャラリーに晒しながら両手でいじり始めた。クリトリスを重点的に触っているのは普段のオナニーでも酷使しているのを肉体が覚えているためだ。
レイチェル「ふおああぁ〜♡♡」
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