836: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/12(金) 23:37:37.92 ID:zDwslOgo0
ヒイロ(ふふふ。そしてそれと同時に目を覚まさせましょ〜)
激しいガニ股指ズボオナニーを見せびらかしているレイチェルの肩を強めに押すと目を覚ます。夢の世界で少しの間元の世界での研究所生活をリフレインしていたが、無情の現実に引き戻された。
レイチェル「は、っ…はあ…♡…!?…こ、これは」
「おいおい続けろや!指ズボでイクところ見せろ」
「雌豚〜!」
寝起きのインターバル、わずかに操れることを利用し、ヒイロがレイチェルの指を強制的に動かした。首を振り嫌がるが、現実は非情だった。
ぐちゅくちゅくちゅ♡ぐぼぼぼ♡
レイチェル「んあああぁ゛♡らめっ!や、やめっ!とめ、とめてっんんんん゛イグぅううっ!!♡見るなっ!」
ガクンガクンガクンっ♡
レイチェル「ひぃいいい〜〜〜っ…♡♡♡」
ヒイロ「それでは勝負を再開しますね〜っ」
膝をついたレイチェルの腕を取り、逆さまにして両手で胴体を抱える。頭を膝で挟み、そのままリングに落とす豪快なパイルドライバー!
ごずんっ!!
レイチェル「ぴぎゃぁんんっ!!♡♡」
じょぼ じょろろろろろろ
レイチェルの逆さまの股間から失禁で溢れた小便が身体を伝い、リングを汚した。
レイチェル「ひぁあぁ゛…♡♡っ〜〜…お、おしっこ止まってぇええ」
「小便まで漏らしやがった!もう勝ち目はねえな!」
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