837: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/12(金) 23:45:50.28 ID:zDwslOgo0
レイチェル「〜♡」
どさっ!と全身をリングに投げだす。今度こそ失神かとレフェリーがレイチェルに近づく。
レイチェル「はえええ…♡♡」
「これはまだ、ギリギリ意識があるか!」
ヒイロ「退いてくださいね〜」
ヒイロの生足が今度はうつぶせのレイチェルの後頭部を踏みつけた。見た目は残虐だがそこまで力は込めていない。
ヒイロ「このまま床とキスしたまま気絶しちゃいます〜?」
レイチェル「あううう゛……て、天才的頭脳がつまった…頭にこんなことをぉお♡♡」
「ひゃはははあ!トドメをさしてしまえ!」
「一方的な勝負だったな」
ヒイロ(さてさて。もう少し時間を稼がないといけませんね〜)
頭から足を退かし、前髪をつかんで半分気絶しているレイチェルを引っ張りあげる。そして下腹部に手を当てた。
ヒイロ「今からじっくり魔力を込めた強力な淫紋を上乗せしてさらに感度を50倍にしてあげましょうか〜」
レイチェル「ひ、ひいぃいい〜。や、やめてくれ〜っ♡あひっ。も、もう無理〜っ♡」
ガチめの命ごいに沸く観客。1人の女の人としての人生が屈辱的な形で終わろうとしている。
「ひゃははーーー!やっちまえサキュバス、淫紋刻まれた雌豚としてカジノに引き取ってもらえ!」
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