850: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/16(火) 01:34:05.74 ID:o/lxjEBM0
挑発的なレンの行為に獣欲をコメントでぶちまける視聴者達。その様子がレンのエロ承認欲求を満たした。
レン「んふ、んふふふふ…♡それ言いすぎ、24時間パイズリ奴隷にしてやるって…♡みんなのために頑張ってる勇者レンを独り占めしてパイズリ奴隷にしたいの〜?♡」
今夜の配信で皆と動画を見て、それで高まったリビドーを今夜の徹夜オナニーで発散する予定だ。
レン「それじゃ、皆一緒に最新作見ましょ♡用意できた〜?あ、ちょっとまって」
映像再生する前にレンが何かをバッグから取り出しテーブルに置いた。それはピンク色の筒。
レン「みんな〜♪あたしの身体はひとつだけだから全員とエッチはできないけど、これがあればあたしのおまんこを楽しめるわよ♡」
これはレンの膣内を忠実に再現したオナホ。アレク達の企業努力の賜物で凄まじいクオリティを誇る。
☆☆
アレク『レン、今度の配信でこれを宣伝してくださいね』
レン『なにこれ』
アレク『レンのおまんこを再現したオナホです。私とブル、オネストで念入りに作り上げた傑作ですよ。ふふふ。生身特有の温もりや締め付けは流石に再現できませんが』
レン『オナホ〜!?あたしの!?…え、じゃあさ、あたしのおまんこの感覚を3人で喧々諤々でサンプルをいくつも作りながら近づけていったってこと?』
アレク『そうです』
レン『あんた達3人が自分のチンポ使って頑張ってる姿メチャクチャ笑えるんですけど』
アレク『使ってみないことにはレンのおまんこを再現できてるかわかりませんからねえ〜』
☆☆
レン「ちょっと高いけどあたしのチャンネルの登録者で、これまでの3作品全て買った人限定で販売するので良かったらサイトをチェックしてみてね〜♡」
次の日の朝、サイトを見てみるとすでにソールドアウトしていた。
レン「アレク、100万個作ったとか言ってたのに」
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