860: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/18(木) 23:14:49.81 ID:s7PX4LV20
レンも非難するどころか愉悦の雌声で応える。できた雌嫁だとアレクが肉棒をいきり立たせた。
アレク「なんと言う柔らかさ。勇者と雌を両立したこの身体。んふふふ♪」
たぷっ♡たぷっ♡たぷっ♡たぷっ
レン「あたしのおっぱい、ほんと好きなんだから〜♡あんっ」
手のひらで弾ませるように爆乳を楽しむアレク。その様子は夫視点でしっかりと撮影している!
レン「ちょっ♡だめよ〜お皿落としちゃう…あひっ♡陥没乳首ホジホジしちゃっダメ♡それ弱いの知ってるくせにぃ」
アレク「裸エプロンで誘っているくせに白々しいですよレン」
ぐりぐりっ♡ぐり♡
レン「ん、はう♡あ、んっんん♡」
内股でアレクのされるがままの勇者嫁。愛する夫からの悪戯に身体が悦んでしまっていた。
がくっがくっ
レン「はあ、はあぁ♡んっ♡」
アレク「その様子では嫁マンコも蜜を溢れさせているでしょう。どれどれ」
片方の手が割れ目に触れる。眉をハの字にして切ない表情のレンが何とかテーブルに皿を置く。
ぐちゅ♡ぬちゅ♡くち♡
レン「んう゛♡んん♡ふっ♡ううおおっ♡手マン、最高っ♡」
アレク「熱々のおまんこですね〜。いつでも私のためエロマンコを維持するのですよ」
レン「は、はいっ♡あんっ…!♡ん、んんんん〜♡」
夫からの悪戯手マン責めを嬉々として受け入れるレン。我慢など考えることもなく、幸せガニ股立ちアクメをきめた。
がくがくがくっ!!
ラン「いっ…く〜〜〜〜♡♡っ!!はぁああん♡」
アレク「ただイクだけでも爆乳や太ももが下品に揺れる雌ボディ最高ですねぇ〜!」
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