866: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/19(金) 00:16:37.94 ID:SbpBhfPb0
食事を終え、食器を片付けたレンが改めて裸エプロンを捲り、発情マンコを見せつけた。
レン「ん、はぁ♡ねえねえ、撮影するんでしょ〜。ガチハメ初めてましょ♡」
アレク「ヤル気満々ですね。自分がヤリたいだけではないですか?」
レン「だって♡旦那様のおチンポ我慢できないんだもん♡エロ勇者の嫁マンコ待ちきれないの〜」
アレク相手にチン媚びすることなど通常あり得ないが、チャームされ完全に嫁状態になっているレンは旦那様チンポを貰うためならなんでもするメンタルになっていた。その様子にアレクも昂る。
アレク「いいでしょう。インキュバスチンポの本領を発揮しましょう!」
アレクは先ほどからずっと勃起している肉棒をついに露出させる。嫁をブチ犯したくてピクピク震えていた。
レン「はぁあああ♡……あたしのマンコ期待でどろぐしょ…♡」
旦那のチンポを見ながらオナニーを始めてしまう。手のひらに雌汁が付着し、すぐにでもぶちこんで欲しいが慌ててはいけないと思い返した。
レン「あなた〜♡どうする。まずはチューしてから手や口で」
レンの発言を遮り、アレクが嫁の手首を掴み無理矢理背後を向かせる。
ぐいっ
レン「あんっ!?♡」
アレク「それよりも嫁マンコをしっかり楽しみたいのですよ!」
レン「あ、あ、あ♡」
アレクのチンポがレンの陰唇に押し当てられ、そのまま勢い良く腰を打ち付けた。膣奥まで旦那様チンポがつらぬく!
どちゅっ!!♡♡
レン「あっひぃいいいーーーーーっ!!!♡きたぁああ♡♡♡旦那様おチンポ様ぁあ♡♡っ!!!」
991Res/1001.94 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20