867: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/19(金) 00:31:43.44 ID:SbpBhfPb0
アレクの眼鏡カメラにはレンの肉付きの良い、そして小柄な背中や尻がしっかり映っていた。根本までチンポを押し込まれ、玉の汗をびっしょりかいている。
ぎゅうううう♡♡
アレク「くうううう♪やはりこの具合は…っオナホでは再現は不可能…!」
レン「気持ち、いぃいい♡♡っ〜〜♡あなたぁ…♡こんな男らしいイケメンチンポ………浮気なんて考えられなぃ♡」
アレク「雌の悦びを死ぬほど感じさせてあげますよ!」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
レン「あっひーーーーーー♡♡っ♡げほっ!♡」
バックで欲望のままインキュバスチンポをピストンさせる。
アレク「ほらほらほらほら!」
アレクは腰の速度をさらに上げた。激しいピストン運動で、太い肉棒がレンの雌穴を容赦なく掻き回す。子宮口を何度も叩き膣壁を擦り上げ、まるで彼女の体を自分のものに書き換えるかのように突きまくる。
ごりっ!ごりっ!ごりっ!ごりっ!ぐり♡
レン「だめっ♡そんなに奥まで!あひっ、ひぐぅっ♡♡♡!イクイクッ!!」
レンの体が大きく跳ねた。雌穴が激しく痙攣し大量の愛液を噴き出しながら絶頂を迎える。透明な潮がアレクの太ももを伝い、床をびしょびしょに染めた。
ぷしゃあっ!!♡♡
アレク「ふふふ!もう中イキアクメですか!ですが私はまだまだ満足してませんよ!」
ごりっ!ぐりっ!ごりっ!♡♡
アレクは止まらない。絶頂で敏感になった痙攣する勇者の雌穴をなおも容赦なく突き続け、レンの体をさらに追い詰めていく。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
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