ハーレム勇者のTSもの7【安価コンマ】
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869: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/19(金) 01:03:49.44 ID:SbpBhfPb0

レン「ほぁあああ♡」


がくっ


 立ちバックの姿勢から崩れ落ちた勇者の脚を優しくも容赦なく割り開くアレク。レンは背中に自分で撒き散らした愛液の冷たさを感じた。


がばっ


レン「あっひゅ…♡」


 とろとろに緩んだ雌穴がアレクの視線に晒される。白濁と愛液が混じった蜜がぷっくりと腫れた陰唇からとろりと溢れていた。レンの瞳はまだ焦点が定まらず、虚ろに天井を向いている。口は半開きで涎が頰を伝っていた。


レン「はあ、はあ、はあ…♡はあ…♡」


 アレクは彼女の両脚を大きく広げ自分の腰をその間に滑り込ませた。再び太くイキリ立った肉棒をぐずぐずに蕩けた雌穴に正常位で挿入!


ぐぼんっ♡


レン「ほほほぉおおお〜〜〜っ♡♡旦那様チンポ精力旺盛で素敵ぃいいっ!!♡」


アレク「ふーーーー。ふうう。なんという締め付け。天性の雌穴…!ふふふふ。この重力に従って左右に流れた爆乳も素晴らしい」


むにぃいい♡♡


 両手を伸ばし遠慮なくその爆乳を鷲掴みにする。指が柔らかい乳肉に深く沈み、ずっしりと重くたわわに熟れた乳房はアレクの掌でも到底掴みきれない。はみ出た乳肉が指の間から溢れ、形を崩しながらたぷたぷと揺れた。


レン「ひぎっ♡おっぱいとおまんこの同時責めっ♡ぶっとんじゃう〜っ」


アレク「嫁の身体は夫である私のものですよ。何をしようと私の自由、ふふふふ!(視聴者も大興奮でしょう!)」


たぷったぷったぷったぷっ♡♡


 両手で下から持ち上げるようにして乳房を寄せ、親指で硬く尖った乳首を執拗に擦り摘まんだ。


こりっ


アレク「この胸本当にエロいですね。さっきからずっと揺れて私の視線を誘っていましたよね!サキュバス顔負けですよ!」


ずちゅっ♡ずちゅっ♡ずちゅっ♡


レン「きゃうううぅうう〜〜っ♡♡♡♡!!」


 アレクが腰を振り始めると爆乳が激しく上下に揺れ動いた。手で揉まれながら、たぷんたぷんと重く波打つ。


パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!


レンは「ひぎぃん♡あひぃ!はひぃ!!♡♡♡お、おお、おおおお〜〜っ♡♡イグイグ〜♡!!」





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