868: ◆DmmDEGkMa3fh[saga]
2026/06/19(金) 00:45:38.39 ID:SbpBhfPb0
レン「うあーーーーーー♡♡!!うあーーーーーー♡♡♡」
イキたてマンコを更に追い詰められ、レンの嬌声が悲鳴に変わる。しかしそれでも愛する旦那チンポのため苦しみよりも快感が勝る。
ぐちゅっ!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!どちゅっ!!♡♡
アレク「ふふうううーーーーーーっ」
レンの紺色のセミロングの後ろ髪を引っ張り快感をむさぼるアレク。インキュバスである自分が性欲に支配されるとは、相変わらずレンの雌としての完成度に声が漏れる。
愛液と先ほどのアクメ汁が混ざり、太い肉棒が抜けるたびに白く泡立った淫汁が飛び散る。レンの太ももはすでにびしょびしょに濡れ、床のカーペットにぐっしょりと染みていた。
「ひぐっ♡あんっ!奥ぅううっ!!♡子宮が当たってる♡そんなに突かれたらまたイグっ!!♡ひいいいぃいい!」
レンの体が大きく跳ね膣内が激しく締め付ける。アレクはそれを愉しむようにさらに深く腰を沈め、子宮口を肉棒の先端で押し広げるようにグリグリと刺激した。
ぐじっ♡ぐじじじ♡ぐりりっ♡
「イッてる最中に突かれるの好きですよねぇ!私のチンポの形をしっかり憶えてますよこのマンコ」
レン「しゅきぃいい♡♡このおチンポ様好き好きぃ♡ひぃい〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」
がくがくがくっ!
アレク「〜っ!!」
アレクが今日初めての射精を勇者の膣内にぶちまけた。熱い精液が子宮に直接注がれる感覚にレンの体がまたしても大きく跳ねた。溢れ出した白濁が結合部からとろとろと垂れ落ちる。
どびゅるるぼぼっ!!
レン「おおお♡種付けきたぁああ♡♡っ〜♡♡っ」
アレク「ふふぅ。これはまだ始まりなのですよ」
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