【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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196: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/05/02(土) 13:19:23.20 ID:YmDYgzFs0
「こ、これで満足………♥んあ゛ぁ!?♥♥」

「はぁ?何言ってんの?まだまだこの程度で満足出来る訳ないじゃないですかー」

ずん♥♥ずんっ♥♥ずん♥♥ずん♥♥

「話、ちがっ…♥♥」

「俺は中出し一回で満足するなんて言ってませんよ。勝手に勘違いした姐さんが馬鹿なだけじゃないっすか」

「ああっ♥♥あっ♥♥あぁ♥♥あ、ああ…あはっ♥♥」

「姐さんもかっこつけてないでもっと楽しんでくださいよ。俺、姐さんにずっと恩返ししなきゃって思ってて、そのためのセックスですから〜」

どぴゅどぴゅどぴゅ♥♥♥どぴゅどぴゅぶぽぽ…♥♥♥

「ひぐうぅぅ♥♥♥イグっ♥♥♥また出て…っっ♥♥♥ああああっ♥♥♥イックぅ♥♥♥」

滅茶苦茶な事を言われても、最早頭がロクに働かない。

「いやぁあいつの見張り役で呼ばれた時はざけんなって感じでしたけど、まさか姐さんとヤれるなんてマジ興奮っすよね俺。

あいつにも感謝しとかないとなぁ〜。ああ。こっちの話なんで。気にしないでくださいッ!」

どぷぷぷぷぷ…っ♥♥♥どくくくっ…♥♥♥

「もぉ、らめぇ………ミルちゃぁん………ごめんなさ、んぉ゛ぉ゛ぁあああああっ♥♥♥」





「とりまこんなもんにしときますか。まだまだ出来ますけど、姐さんもお疲れでしょうし?

俺は女の事も考えられる優しい快男児ですもんね?姐さん」

「ふぁ…い………んちゅっ…ちゅぱ………♥♥」

執拗に中出しされ雌として敗北を喫したアミィは正気を失い、

顔に押し付けられた精液まみれのチンポを迷うことなく舐めて綺麗にしながらイった。

教会の床は愛液と精液でベトベトだった。

「あーあこんなに汚しちゃって。そろそろ引き上げないとマジでしょっ引かれるなこりゃ」

ブラットは貴女を犯し攫った男と同じく盗賊団の一員だった。

20年前に所属していたクランはとっくに崩壊し、表向き冒険者の立場を利用しながら盗賊団の利になるよう動いていた。

戦士としては大した実力を持たない彼が盗賊団で重宝されるのはこうした能力によるところが大きい。


フウラも、シャルフィリアも、土塊の魔女たちも誰も知らない。

まさか街を散策している貴女とアミィが揃って盗賊団の手に堕ちたことなど、分かるはずもない。


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