【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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957: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 15:25:10.97 ID:WoGgfc1E0
「失礼致します…んっ」

「ぉぉお…!」

おじ様の目の色が変わる。貴女が口で奉仕することに加え、胸で肉竿部分を両側から挟み込んだからだ。

今のシャルフィリアも相当なモノだが、貴女も負けてはいない。むしろ彼女のように筋肉がほとんどない絹の如き柔肌は、

おじ様の男性器の固さとは対照的ながら、吸い付くような夢見心地で、彼も酒を飲む手が止まる。

初々しいばかりだった奉仕も、男を魅了してやまない貴女の胸の挟撃…パイズリを加えることで、

数々の娼婦との経験を持つおじ様であっても油断ならない甘美な刺激となり得た。

「んっ…んっ…♥どう、でしょうかおじ様…♥お加減の程は♥」

(なぜでしょうか…こんな如何わしいこと……初めてしているはずなのに、わたくしはどうしてかやり方を知っている?)

ずっちゅ…♥ずっちゅ…♥ぐっちゅ…♥ずぐっ…ずぐちゅ♥ずっちゅ…♥

自分の行動を疑問に思いながらも、きめ細かい胸と口による二重の奉仕がおじ様の逸物を包み込む。

「おっ、おお…これは中々、気持いいよ」

かなりの長さと大きさを持つ男性器だが、貴女級の胸に包まれれば亀頭部分が顔を出す程度で、

それしきであれば喉奥に咥え込まずとも大部分を谷間に収めることが出来た。

「んちゅ…ちゅぱ…♥おじ様のモノ、凄くお熱くて…逞しい…はぁ…ちゅぷ…♥じゅるる…じゅるちゅぱ…♥じゅるり…ちゅぷぷ…♥」

「う、ぅんん…!で、射精るッ!射精るよ!」

びゅるるるるっ♥♥♥どぴゅっどどぴゅ♥♥♥

「きゃああぁぁ♥♥♥」

谷間から顔を出していた男性器が、我慢の限界を迎え、貴女の顔や谷間に白濁と粘つく精液をびゅるびゅると噴き出した。

それと同時に、貴女にも甘い痺れが僅かに迸り。股の熱さがじんわりと広がった。知らない内に軽く絶頂したらしい。


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