【安価コンマ】帝国に追い狩られる姫と騎士・幾度繰り返してもお守りします
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958: ◆ra.jqt4ROA[saga]
2026/07/20(月) 15:26:52.87 ID:WoGgfc1E0
貴女は思わずまた悲鳴を上げたが、男性器と見た時の声とは艶の乗り方が違う。

屈辱的で穢らわしいはずの精液が、自分の成し遂げた奉仕によって吐精された事実に若干の満足感すら抱いている。

(苦い…精液……っ…♥)

唇にも当然付着した精液を、指でぬぐって…舌で舐めとる。

「こんなにも、苦いモノなのですね…♥」

「……………!」

それは呆けた貴女の素直な感想だったが、男を欲望に満ちたケダモノに変えるには十分な効力を持った言葉だった。

おじ様は残っていた酒を一気に呷ると、貴女を勢いよくベッドで押し倒す。

「きゃあっ!♥」

そのまま精液まみれの男性器を膣口に押し当て、体重をかけおじ様がのしかかると…

「あっ…♥ああぁ!♥」

ずぶっ…♥ぬちゅ…じゅぼぉ♥♥

ロクに反発もないまま貴女の膣内深くまで男性器が挿入を遂げていた。

(初めては、痛く苦しいものだと聞いていましたが……まるで痛みがありません…♥それどころか、気持いい…?♥)

処女膜を破られる覚悟をしていたのに、血も流れず痛みもやってこない。

だが貴女たちにそれを不思議がる余裕は無い。貴女もおじ様も、快感で頭がいっぱいなのだ。

「ミルクちゃんのおまんこ…!凄く気持ち良いよ!」

(おまんこ…♥わたくしは、こんな言葉にまで懐かしさを…?♥)

「動くよ!痛かったら言っていいからね!」

表面上紳士面をして気遣ったが、おじ様に言われても止まる気がないことは明白だった。

ずぐっ♥♥ずぐっ♥♥ずじゅっ♥♥ずぢゅっ♥♥ずぢゅっ♥♥ずぐぢゅっ♥♥

「あっ♥♥あっ♥♥あっ♥♥ああっ♥♥お、おじ様ぁ♥♥」

貴女の倍以上は確実にあるおじ様が体重をかけ、のしかかり腰を振っているが…不思議なほど痛みはない。

むしろ今貴女の内に満ちているのは…


安価下1〜4 先に2票集まったモノ

1、おじ様への愛情
2、奉仕を成し遂げている満足感
3、セックスそのものへの快楽


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