【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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212: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/06/09(火) 03:13:20.57 ID:ISwQARuS0
菜々(これ以上…好きにされるわけには……!)

ますます図に乗ってくる女たちに危機感を覚えた菜々は、腋へのくすぐりを耐えようと全身に力を込めた。

友人2「じゃあ私もせつ菜ちゃんをくすぐっちゃうー!」

菜々「んぶぅっ!?むぐぅぅ〜〜っ!!」

だがそれもほんの一瞬、別の女が脇腹をくすぐりを追加されるまでだった

菜々「んぷはっ!あははっ!や、やめてください…っ!くすぐらないで……!」

傲慢な女「ちょっとくすぐりに弱すぎじゃない?」

菜々「だって…こんなに何人も……!!」

傲慢な女「それじゃあおしおきスタート♡」

菜々「えっ!あ…!や、やぁ……っ!!」

くすぐりに耐えられず、体勢を崩して四つん這いになってしまった菜々の背中から覆いかぶさってくる女。
すると、腋の下から手を回して菜々の胸を揉みしだき始めた。

傲慢な女「はぁぁ…♡ずっと揉んでみたかったのよねぇ♡」

菜々「あふ……そ、そんなに揉まない…で……ください」

粘液に塗れた両胸を包むように持たれ、むにむにとこねるように揉む。
感触を楽しむ手のひらが、時折乳首に触れて菜々は身体を震わせる。

傲慢な女「このおっぱいがもう私のモノだなんて…♡」

またもや意味深な事を呟く女に満足するまで胸を揉まれ続けてしまった。


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