【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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213: ◆HGpjRdjP1Y[saga]
2026/06/09(火) 03:31:44.66 ID:ISwQARuS0
傲慢な女「そろそろお風呂出ようか?」

存分に胸を揉みしだいた女は、せつ菜の身体についた大量の粘液をシャワーで洗い流すとバスタオルで全身を拭き始めた。

せつ菜「あ…あの!自分で拭きますから!」

傲慢な女「いーのいーの!友達でしょ?」

遠慮を見せたせつ菜を宥めた女は、最後に残していた胸をバスタオルで拭き始める。
その手つきはそれまでとは違った

せつ菜「……んくっ!?」

傲慢な女「どうしたの?」

せつ菜「な、なんでもありません…!」

せつ菜(こ、この人…おっぱいの先を擦って……!?)

丁寧に胸を拭くふりをしながら、時折さわさわとバスタオルの生地が乳首に擦れてしまう。
それは明らかにわざとだと確信できる物ではあったが、指摘したところでどうにもならないとせつ菜は口を噤むしかなかった。

せつ菜(は、反応したら…この人たちの思うつぼ……)

せつ菜(なにごともないふりをしないと……!)

傲慢な女「せつ菜ちゃん顔赤いけど大丈夫?」

せつ菜「ひぅ……あ…く……は、はい……なんでもありません……」

我慢することを決めたせつ菜の健気な姿を、ニヤニヤといやらしい笑みを浮かべながら愉しむ
声を堪えるせつ菜の乳首は、先ほど胸を揉まれた快感も相まってすっかり硬く勃起してしまっていた。


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