【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/14(木) 14:23:26.99 ID:/UFH2t690
息を荒くした真姫はことりの両肩を掴んで興奮のあまり固まってしまう。
そんな真姫の両頬に手を添えたことりはさらに煽った。
ことり「真姫ちゃん、どうしたの?」
真姫「な、なんでも…ないわ…!」
ことり「もしかして興奮しすぎちゃった?♡」
ことり「かわいい♡」
すりすりと頬を撫でられた真姫はぐちゃぐちゃと崩れていく思考を捨て、ことりをシートに押し倒す。
勢いあまって覆いかぶさってしまうが、右手で自分の肉棒を掴んで、ことりの秘部に先端を押し付けながら膣口を探した
ことり「あ…♡真姫ちゃ……そう…そこ…来て…♡」
真姫「い、挿入れるわ………んくぅぅぅ〜〜〜っ♡」
焦りから何度か上手く挿入する事ができなかったが、ようやく膣口を捕らえると、一気にことりに沈めていく
ことり「ふぁ……あ…おちんちん…挿入って…♡」
真姫「ふーっ…ふーっ!……と、とけるぅ……♡」
すでにとろとろに仕上がった肉襞は、凶暴なぐらい勃起した真姫の肉棒を迎え入れる。
散々焦らされた真姫は、纏わりついてくることりの膣内の感触に気を失いそうなくらいの快感を感じていた。
真姫「動くわ…」
覆いかぶさったまま、ことりの肩の横に手をついた真姫は今度はもう焦らされないようにと我先にと貪るように抽送を開始する。
ことり「あ、あ…あぁん♡まき…ちゃ…上手……っ♡」
突き込む度にことりの愛液が飛び散り、腰を引くごとにかみ合った肉襞とカリ首が擦れあい、途方もない快感を生み出す。
目の前の快楽以外の事は考えらない2人はお互いを犯しあっていた。
真姫「はぁんっ♡ふぁ…あ…これ…むりぃ………♡」
ことり「ふぁぁぁん♡真姫ちゃん…出てるっ♡ことりの膣内に出てるよぉ♡」
真姫「く…あぁ…知ってるわ…!」
熱く、容赦なくうねることりの膣内に真姫はあっという間に射精へと導かれてしまった。
最奥に先端を押し付け、子宮口にマーキングするように白濁を大量に直射する。
ことり「イっちゃったね…♡」
真姫「ことりだってイってたでしょ?何回もすっごい締め付けてきてバレバレだったんだから」
ことり「あは…♡バレてた?♡
真姫「そんなことよりほらことり、2回戦行くわよ♡」
何度も何度も焦らされ続けた真姫の性欲は1度の射精ぐらいでは収まらない。
それを証明するかの如く、肉棒は未だことりの膣内で硬く反りかえっていた。
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