【R-18・安価】終末のスクールアイドル Part9
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◆HGpjRdjP1Y
[saga]
2026/05/14(木) 15:03:46.48 ID:/UFH2t690
真姫「もっともっと…犯してあげるわ♡」
繋がったまま、ことりを四つん這いにした真姫は収まり切らない欲望を再び打ち付ける。
ことり「あんっ♡うぁ…♡やんっ♡深いよぉ…っ♡」
ぐちょんぐちょんと恥ずかしいぐらい大きな水音を立てながら後背位でことりを犯す真姫。
膣口ぎりぎりまで引き抜いた時に肉棒は泡立った精液とことりの愛液でべったりと濡れていた。
真姫「く…ぁっ!ことりのおまんこ…♡ことりのおまんこっ♡」
きつく纏わりついてくる秘肉を滑りの良くなった肉棒で何度も突く。
正直なところ、真姫はいつ2回目の射精を迎えてもおかしくない。
しかし、今は主導権を握っているのは真姫自身でで少しペースを落として息をつこうと突き込みを弱める
真姫(ふはぁ……♡ことりの膣内…気持ち良すぎ…♡)
真姫(これじゃあ2回戦も、あっけなくやられるわ)
真姫(少し…ペースを押さえて…)
ことり「うぅん…?真姫ちゃぁぁん♡休んじゃやだよぉ♡」
同じぐらい性欲を溜めていたことりは、真姫の小休止に異議を唱えるように尻をぐっと押し付けてくる。
ぐっぽりと根元まで咥えなおすと、腰を左右に振って真姫に休む間を与えない
真姫「ひやんっ♡こ、ことりぃっ♡ま、待って…!!」
ことり「ほらほらぁ♡もっとえっちしようよ♡」
真姫「あぁぁっ!!で、でるっ!!でちゃうからぁっ!!」
真姫「んくぁぁ〜〜〜っ!!!」
結局2回目の射精もあっという間に迎えてしまう。
力が抜けて、ことりの背中に上体を覆い被らせながらびゅるびゅると膣内射精する
真姫「はぁ〜〜っ♡もう…でない…♡」
ことり「そうかなぁ?まだ真姫ちゃんのおちんちん、硬いままだよ?♡」
真姫自身は立て続けの射精で疲弊していたが、肉棒だけはまだ満足することなく屹立していた。
身体を動かすのもつらいはずの真姫は、滾り続ける性欲に更にことりを何度も犯しつづけ、真姫もまたことりに犯され続けた
真姫とことりの絆が上昇した
真姫⇔ことり+2(親愛度4)
真姫とことりの依存度が上昇した
真姫⇔ことり+3(3)
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