【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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214: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/19(日) 12:07:29.51 ID:P/n+S8Zt0
二人の熱い精液が、前後から奈津美の体に、再び注ぎ込まれる。その異様な感覚と、最後の絶望という名の精神的な崩壊が、彼女の意識を、完全に、闇の彼方へと押し流していく。彼女の体は、最後の大きな痙攣を伴って、力なく、マットの上に倒れ込む。

彼女の瞳の光が、完全に消える。彼女の心の中で、最後に残っていた自己の断片が、静かに、そして完全に、溶けていった。彼女の体は、もはや彼女のものではなく、二人の男の欲望のままに弄ばれる、ただの人形と化していた。

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しかし、その時だった。奈津美の、消えかけた瞳が、かすかに、しかし確実に、光を取り戻していた。彼女の口が、かすかに、動き始める。

奈津美「……わ、わたしは……」

スタッフたちは、その変化に、驚きを隠せない。彼らは、彼女が最後の抵抗を見せることを、期待していなかった。

奈津美「……わたしは……黒鉄プロの性奴隷です……」

宣言と共に、二人のスタッフの動きがぴたりと止まる。彼らは、奈津美の体内に深く根を張ったままの巨根を、ゆっくりと、しかし確実に引き抜き始める。ぬるっと、けだるい音が、静まり返ったスタジオに響く。粘り気のある精液と媚薬ローションが、彼女の体内から溢れ出し、白砂のマットを白濁した液体で汚していく。

巨根が完全に抜けた瞬間、奈津美の体が、ぴくりと痙攣する。彼女の聖域と肛門からは、絶え間なく、白濁した液体が流れ出し、彼女の太ももの内側を伝って、マットの上に染みを作っていく。彼女の体は、もはや自分のものではなく、二人の男の欲望の証で、完全に汚されていた。

スタッフたちは、立ち上がると、自分たちの勃起したままの巨根を、ざぶんと水で洗い流す。

黒鉄「……ようこそ、我が社へ。高坂奈津美さん。お前の素質は、俺が認めた。これからは、俺自らの手で、お前を、極上の肉奴隷として、調教してやろう」

その言葉と共に、黒鉄は、スタッフたちに、奈津美を運ぶよう、命じる。彼らは、彼女の体を、大きなバスタオルで包むと、彼女を担ぎ上げ、黒鉄についていく。彼らが向かったのは、黒鉄プロダクション本社の、最上階にある、彼の社長室だった。

社長室の扉が開かれる。そこは、広大で、豪華な空間だった。床には、高価な絨毯が敷かれ、壁には、数々の賞状や、有名タレントとの写真が飾られている。その中央には、巨大なデスクが置かれ、その後ろには、街の夜景を一望できる、大きな窓が広がっている。

黒鉄は、そのデスクの上に座ると、スタッフたちに、奈津美を、その前に、立たせるよう、命じる。彼女の体は、まだ絶頂の余韻で細かく震え、その瞳の光は、完全に消えていた。

黒鉄「……高坂さん、お前の素質は、俺が認めた。これからは、俺自らの手で、お前を、極上の肉奴隷として、調教してやろう」

その言葉と共に、黒鉄は、奈津美の元へと歩み寄る。彼は、スタッフを脇に押しのけると、自らの手で、奈津美の体を、優しく、しかし確実に、抱きしめる。そして、彼女の唇を、奪うように、吻した。

その吻は、スタッフたちのそれとは、比べ物にならないほど、深く、そして執拗だった。彼の舌は、奈津美の口内に侵入し、彼女の舌を、優しく、しかし確実に、絡めとる。奈津美の体が、その吻に、異様なほどに、反応する。

黒鉄は、奈津美の唇を離すと、彼女の耳元で、悪魔のように囁いた。

黒鉄「……お前は、もう、高坂組の次期組長ではない。お前は、俺の、極上の肉奴隷だ。これからは、俺だけのものとして、俺の子供を孕む体にしてやる……」



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