【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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293: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/07/23(木) 00:48:28.06 ID:wrKXYYjA0
そういうと先輩は、幸子を椅子へ運び

彼女の体を、じっと見つめていた。

先輩「大丈夫だよ。自分で、やるんだよ」

幸子は、まだ何も分からないまま、恐る恐る、自分の手を、股へと持っていく。

幸子「…あ…!」クリュ

彼女の指先が、自分の最も敏感な部分に、初めて触れる。

幸子「…ひゃっ…!なんだか…!」

未知の感覚に、彼女の体は、ビクッと、震える。

先輩「ほら、その感じ。円を描くように…」

幸子は、先輩の言葉を頼りに、自分の指を、優しく、動かし始める。

幸子「…んっ…!あっ…///」クリュ

彼女の喘ぎ声は、まだ、不安定で、そして、戸惑いに満ちていた。

先輩「そう、そう…。いい感じだよ…」

幸子は、先輩の言葉に、少し勇気をもらい、さらに、自分の指を、動かし始める。

幸子「…あっ…!そこ…!なんだか…!おかしくなっ…ちゃう…///」クチュクチュ

先輩「ほら、もっと…!」

幸子は、先輩の言葉に、さらに、自分の指を、激しく、動かし始める。

幸子「…あっ…!あっ…!もう、やめられない…!はぁ…はぁ…///」クチュクチュクチュクチュ ビクン

彼女の体は、ビクッと、大きく、痙攣する。

先輩「…そう、そう…!いい子だ、いい子だ…!」

幸子は、先輩の言葉に、さらに、自分の指を、激しく動かし始める。

幸子「…あっ…!あっ…!あっ…!あああああああっ!」ビクンビクン

彼女の体は、最後の、大きな痙攣を、何度も繰り返す。そして、ふっと、力が抜けて、椅子の上で、動かなくなった。

先輩「…はい、お疲れ様。よく頑張ったね」

先輩は、そう言うと、幸子の頭を、優しく、なでた。

幸子「…はぁ…はぁ……」

彼女は、まだ、息を切らしながらも、少し、安堵したような。

そして、どこか空っぽになったような、表情を浮かべていた。


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