【安価】情報屋さんに頼る、色んな女の子で遊ぼう【コンマ】
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405: ◆YXKon0DK7miT[saga]
2026/08/03(月) 00:04:56.14 ID:oDCMrYyb0
男Dが沙月の中にすべてを注ぎ込み、満足げに彼女から身を引く。

沙月は、白濁した液体で汚れたまま、椅子に力なく崩れ落ち、深い虚脱感に沈んでいる。

会場の照明が一度明るくなり、司会者が再びマイクを持つ。

司会者「皆様、見事でした!これが、女になるということです!さあ、これからは皆様お待ちかねの、実践の時間です!残る3人の皆さん、いいですか?今から皆さんも、立派な女になっていただきます!」

その合図で、男A、男B、男Cが、それぞれの少女たちに近づく。

幸子「沙月…さん…?」

幸子の霞んだ視界には、先ほどまで隣にいた沙月さんの姿が、力なく崩れ落ちていく様子が、不確かな光の粒として映り込んでいた。

何が起きたのか、彼女の薬物で溶けた頭では理解できなかった。

ただ、胸の奥が、なんだか、ちくちくと、痛むような気がした。

幸子「…おっきい…ひとが…、くる…」

男Cの影が、彼女の目の前に広がる。

その足音が、ドクンドクンと、幸子の心臓と同じ速さで鳴っているようだった。

恐怖で凍りついた体が、媚薬の効果で、内側から、じりじりと焼けるように熱くなっていく。

男Cは何も言わず、ただ海パンを下ろした。先ほどの男たちと同じ、硬くて、大きなものが、幸子の目の前に突きつけられる。

沙月「…ひゃっ…!」

その姿に、幸子は小さく悲鳴を上げた。椅子に拘束された手足が、がくがくと震える。逃げたい。でも、動けない。沙月さんのところへ行きたい。でも、声が出ない。

沙月(…だめ…こわい…。でも…からだが…)

彼女の体が、男Cが近づくことで、さらに熱くなっていることに、自分でも戸惑っている。

男Cは幸子の足の間に立ち、その硬いものを、彼女の最も柔らかい部分に、そっと、押し当てた。

幸子「…や…めて…ぅ…ぁっ!!」

冷たく、熱く、硬い、異物の感触。

幸子の体は、本能的に、その侵入を拒む。しかし、媚薬に蝕まれた粘膜は、潤い、引き込もうとしている。

男Cは、ゆっくりと、腰を沈めていく。

幸子「…うっ…きゃ…ああああっ…!あたたかい…なんか…はいって…っ…ぁあああ…んぐっ…!」

初めての感触は、想像を絶する痛みだった。体が、引き裂かれるような感覚。

しかし、その奥で、先日、先輩に教わったあの「イク」という感覚が、薬物によって、歪んだ形で、呼び覚まされていた。

幸子「…いたい…けど…なんだか…おかしい…きもちいい…みたいな…あ…あ…あああっ…!」

涙とよだれで顔はぐしゃぐしゃになり、理解できない言葉を口から絞り出しながら、幸子の体は、初めての男に、容赦なく貫かれていた。

純粋だった13歳の少女は、目の前で、目に見える形で、壊されていった。



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